
衣料プレスや検品、補修などはお任せください。
東京都江戸川区にあるアイム・ケイ株式会社では、
衣料プレス、検品、補修など、物流の二次加工を全般に行っており、
顧客第一主義をモットーに、お客様から求められる内容を、
どこよりも「スグやる・よくやる」事で対応しております。
特に衣料プレスに関してはプレス台や人体プレス、プレスBOX等、
複数の機材で効率良く対応を行わせて頂く事が可能ですので、
まずはお問い合わせをお待ちしております。
| 近年、PL法(製造物責任法)が施行されてから、 衣料品をはじめ、クッションや布団など縫製品に『検針済』というラベルやシール・タグが貼ってあります。 『検針』とは、商品の製造過程の中で針や、ホッチキス針、針金などの危険物が混入されていないかを調べることをいい、 その検針を行う機械を検針機といいます。 検針機で調べ、問題のない商品にだけ『検針済』と表記されます。 現在の検針機は、極小の針先が混入していても探知し、その性能は目を見張るものがあります。 では、ファスナーなどの金属に反応するのではないか?とお思いになる方もいらっしゃるかもしれません。 |
| まれに使用されている安全ピンが開いた状態でカットソー等に入っていることがあります。 安全ピンはボタン・ファスナー等と同じ検針対応商品ですので、検針機を通過してしまい、見過ごされることがあります。 X線を使用すれば検知され、摘出されます。 |
| ※画像をクリックすると大きく表示されます。 |
| 検査スペース | 透視画像 | |
![]() |
![]() |
|
| 口が大きいので、多少の大きさの箱でも、箱ごとしっかりと検査をやってくれます。 | このように、透視画像で見れます。 針などが混入されていてもしっかり確認することができます。 |